東大生が絶賛!Audibleで本を聞く3つのメリットとは 無料体験あり

こんにちは、東大生のアカネヤ(@ToshioAkaneya)です。

Audible(オーディブル)は、Amazonの関連会社で世界中でオーディオブックのサービスを提供しています。

オーディブルはAmazonの関連会社ということもあり非常にしっかりとしたサービスを提供しています。

日本語タイトルでも1万4千タイトル以上、全言語合わせると40万タイトル以上という、オーディオブックとしては非常に豊富なコンテンツをもっています。

30日間の無料体験もありますので、手軽に始めることができます。

今回は、僕がAudibleを使ってみて感じた3つのメリットをご紹介します。

東大生が感じたAudibleで本を聞く3つのメリット

メリット1. マルチタスクで効率的に知識を吸収できる

僕は本を読む機会はあまり多くありません。しかし、Audibleはその状況を変えました。

オーディオブックという音声コンテンツは、そのもの一つに集中する必要がありません。そのため、マルチタスクが可能になります。

電車での移動中や、歯磨きや皿洗いをするときなど、特に頭を使うことのない時間にスマホで音声コンテンツを聞くようにしています。

Audibleはスマホ、PC、タブレットといった様々なデバイスで利用することができます。

本を読むために新たに時間を確保することなく、本の知識を吸収することができるようになりました。

メリット2. プロのナレーターの朗読がすごい

僕は本当に音声で頭に入って来るのかな?と半信半疑でしたが、プロのナレーターによるビジネス書の朗読に僕は衝撃を受けました。

素晴らしい抑揚・リズムで、すんなり内容が頭に入って来ます。

また、その本のドラマやアニメ等のキャストが起用されていることがあります。

このように本の内容に加えて、ナレーション自体も楽しむことがAudibleのメリットだと感じました。

メリット3. Amazonとのアカウント連携が便利

すでにAmazonアカウントを持っている方はそのアカウントでAudibleに会員登録することができます。

本当にすぐに利用を始めることができます。

Audibleの30日の無料体験から音声コンテンツの活用をはじめてみてはいかがでしょうか。

ここまでAudibleのメリットを3つ紹介しました。いかがでしたでしょうか。

ここからは、東大生の僕が音声コンテンツの活用がなぜ重要かという点をお伝えします。

音声コンテンツの活用が人生を変える可能性がある

僕は高校生の時に、通学中やスキマ時間にいつでもリスニングの音声コンテンツを聞いていました。

そこで時間効率を高めることで、東京大学の入学試験でリスニングで満点を取ることができました。

この得点により、東大に合格することができました。

今でもスキマ時間には音声コンテンツを聞くようにしています。この記事もAudibleで本を聞きながら書いています。

このように音声コンテンツを活用することが、結果を出す足がかりになると感じています。

あなたもAudibleの30日の無料体験から音声コンテンツの活用をはじめてみてはいかがでしょうか。

【追記】プログラミングスクールのレビューサイトを開発しました。

この度、プログラミングスクールのレビューサイトの「スクールレポート」を開発しました。

プログラミングスクールの人気は年々高まっているものの、高額な受講料を請求しておきながら質の低い教育を提供する悪質なスクールも見受けられるようになってきました。

今回開発した「スクールレポート」では受講生の方のみレビューを投稿することが出来ます。

プログラミングスクール業界がより健全なものになることを願っています。

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