スマホの通信容量を3GBから20GBにして分かったメリットとデメリット

こんにちは、アカネヤ(@ToshioAkaneya)です。

皆さんはスマホの通信容量は何GBのプランを利用していますか?

 

僕は今までは最低限度の月3GBのプランを利用していました。

しかし、少ないなと感じた僕は、1年半ほど前から月20GBの大容量プランに変更しました。

すると、生活が信じられほど快適になりました。

今回は、月3GBから月20GBのプランに変更して分かったメリットについて説明します。

 

メリット

動画を外で視聴できる

いつでもどこでも動画を視聴できます。

容量が少ないプランだと、動画を視聴するとすぐに通信制限がかかってしまいます。

 

大容量プランなら、家で見ていた動画の続きを電車で見ることもできるようになります。

アプリを外でダウンロードできる

通信容量が少ないと、サイズの大きいアプリのダウンロードは躊躇ってしまいます。

これまでは、SNSで知った面白そうなアプリのサイズが大きい時は、「家に帰ってからダウンロードしよう」

と考えていました。

しかし、実際にこれをやろうとすると、うまく行きません。

家に帰ってからは、アプリのことを忘れてしまうからです。

 

大容量プランにしてからは、すぐさまアプリをダウンロードできるようになりました。

このおかげで、いくつもの素晴らしいアプリと出会うことができました。

Wifiの調子が悪い時に代わりに使える

家のWifiは、時間帯によっては回線が混雑していて速度が遅いことがあります。

そのような時にも、大容量プランなら大丈夫です。

遅いWifiを切断して、携帯回線で通信をすれば快適にネットができます。

 

テザリングを利用すれば、パソコンもネットに繋げることができますね。

デメリットは?

大容量プランのデメリットは、料金が高いことです。

それ以外は特にありません。

なお、月20GBのプランですと本当に長時間動画を視聴し続けると、通信制限がかかるので注意して下さい。

僕は油断して、一度通信制限になってしまったことがあります。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

実は、月20GBの大容量プランを選択した時には、「こんなに使うかな?」と心配をしていました。

しかし、いざ月20GBの生活が始まると、今までどれだけ通信容量に縛られた生活をしていたのかを思い知らされました。

僕は今、通信容量を気にしない快適な生活を送っています。

大容量プランは確かに料金は上がりますが、それ以上の価値を提供してくれます。

あまり使わないようであればプランを変更することもできます。

ぜひ、大容量プランを検討してみてはいかがでしょうか。

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