ブログのネタに絶対困らない方法を発明しました

こんにちは、アカネヤ(@ToshioAkaneya)です。

ブログを書くようになってから早1ヶ月が経とうとしています。

毎日必ず1記事は更新してきました。

こうなってくると、まあもう辞めることはないでしょう。

ブログを書くのが習慣になりつつあります。

習慣について、30日の法則というのがあるらしいです。

何か新しいことを始めようとして、30日続けられればそれが習慣になるという法則です。

それが発動してるのかな〜と思います。

 

さて、ブログを1ヶ月を続けているとそれなりに色々ありました。

1日で1000PVをとった記事もあれば10PVも行かないような記事があるわけですね。

こんな風に自分の文章が数字で評価できるというのは新しい感覚で楽しくもあります。

 

まあそれで分かったのが、まだ僕の記事であるということに価値はないということです。

 

誰が書いてもいいようなランキング記事とか、製品レビューとか、そういう記事が人気です。

 

僕はこれが大好きなんですよ〜っていう記事を書いても、まぁ反応は悪いですね。

有名人だったら話は違いますね。有名人だったら何をやっても注目されます。

 

さて、そうなると困ってくるのが今後何について書くかということです。

 

PVが多い記事というのは必ずしも僕の興味に一致したものではなくてですね。

あんまり興味のないものを書いていては心が晴れません。

新しいプリンターを買ったからレビュー記事を書こうかな〜とか思うんですけど、

あんまりプリンターに興味はないし…

でもやっぱり、書くからにはPVが多い方が達成感があるじゃないですか。

 

う〜ん、困ったな〜。

う〜ん、困ったな〜。と思っていたんですけど、ここで僕は大発明をしてしまったんですよ。

そう。

そうなんです。

大発明をしてしまったんですよ。

この困ったな〜という思考をネタにすれば良いんです。

 

僕はこれを徒然草作戦と名付けました。

つれづれなるままに書くんです。

この方法の良いところは全く疲れないことですね。

とりあえず適当に思ったことを書いていけば良いんです。

デメリットは…

デメリットは…

まあ他人には読まれないでしょうね笑

何のためのブログだ!ってなりそうですが、まあたまにはこういうのも良いんじゃないでしょうかね。

 

ところで、徒然草って学校の教科書に載っているじゃないですか。

徒然草って昔のおっさんが思ったことを適当に書いたものですよね。

僕は「何で昔のおっさんの雑記を読まなきゃいけないんだよ」と思っていました。

多分作者の吉田兼好もビックリしているでしょうね。

 

おっと流石につれづれし過ぎましたね。今日は大発明ができて良かったです。さようなら。

【追記】プログラミングスクールのレビューサイトを開発しました。

この度、プログラミングスクールのレビューサイトの「スクールレポート」を開発しました。

プログラミングスクールの人気は年々高まっているものの、高額な受講料を請求しておきながら質の低い教育を提供する悪質なスクールも見受けられるようになってきました。

今回開発した「スクールレポート」では受講生の方のみレビューを投稿することが出来ます。

プログラミングスクール業界がより健全なものになることを願っています。

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