Aidemyの「 Matplotlibによるデータの可視化」コースを受講して感じたことまとめ

こんにちは、アカネヤ(@ToshioAkaneya)です。

AIプログラミング学習サービスAidemyで学習を進めています。

今回は「Matplotlibによるデータの可視化」コースを受講したので、感じたことををお伝えします。

Matplotlibとは?

Matplotlibは、プログラミング言語Pythonおよびその科学計算用ライブラリNumPyのためのグラフ描画ライブラリです。

機械学習をするにはMatplotlibのマスターが欠かせません。

すでに受講していた講座

  • Python入門
  • NumPyを用いた数値計算

を受講してのぞみました。

コースで学んだこと

Chapter 1
データ可視化のための準備

グラフにデータを描画するにあたり必要な準備を学習しました。

Chapter 2
matplotlibの使い方

Matplotlibの基本的な使い方を学びました。

Chapter 3
様々なグラフを作る

棒グラフ、円グラフ、3Dのグラフといった、様々なグラフの描画方法を学びました。

実際に受講して感じたこと

演習画面。すぐにグラフの描画ができる

 

はい、受講した感想ですが、初心者にも、経験者にもおすすめできるコースでした。

実は、僕はMatplotlibを独学しようとして挫折しています。

Matplotlibをネットで検索しても、断片的な情報しか得られないんです。

例えば、「棒グラフの書き方はこう!コードはこれ!」みたいな情報しかないんですよね…コードの意味が分からず、頭がグチャグチャでした。

Aidemyの教材では、体系的に学習できるので、とても効率が良いです。

ここはさすが有料教材のクオリティといったところでしょうか。ボリュームも満足できるものでした。

もちろん、説明が丁寧ですので初心者も安心して学習することができます。

環境構築なしですぐにMatplotlibが使えるのも魅力ですね。

まとめ

AIプログラミング学習サービスAidemyの教材はクオリティが高いです。「 Matplotlibによるデータの可視化」も例外ではありません。ぜひ受講して一流のAIプログラマーを目指しましょう。

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